Mariana マリアナ

イスラエルのデザイナーMariana Ravid(マリアナ・ラビット)によるハンドメイドのコスチュームジュエリー。

「LIVE IN COLOR」をコンセプトに、あふれんばかりの色彩感覚と、古きものと新しきもの、布素材とクリスタルガラス、物質と精神の、想像を超えた融合でコンテンポラリーでエネルギッシュでありながら繊細でフェミニンな二面性を持つ作品を生み出しています。

マリアナのジュエリーは、眩く輝く天然石、洗練されたスワロフスキークリスタル、最新の素材、100年以上前の素材、ファブリックビーズなど、ジュエリーの持つイメージ同様に多彩な構成要素で作られており、それらは身に着けている女性に自信を与え、内なるエネルギーを沸き立たせ、生きることの喜びで輝かせてくれます。

Designer

Mariana Ravid(マリアナ・ラビット)

1952年生まれの女性デザイナー。
アーティストの両親の元で育ち、ジュエリーメーカーの4代目である夫とともに1997年から創作をスタート。

新旧を問わない多種多様な文化、ファブリックやガラスといった異素材を組み合わせたデザインで、洗練されたセンスを発揮しています。

アトリエをイスラエルの中心都市に構え、世界に作品を発信しています。

Material

主な素材はスワロフスキーのクリスタルガラス、ヴィンテージスワロフスキー、ガラスビーズ、半貴石、ファブリックです。
その他繊細でカラフルなパーツは、工房にてオリジナルで製作しています。

ファブリック

デザイナーが自らヨーロッパなどで探した古着から切り取った布を使用しています。
彼女のこうした素材へのこだわりは作品への愛情を感じさせます。

ヴィンテージ スワロフスキー

スワロフスキー社製のクリスタルガラスの中で、作られてから30年以上経ったものを言います。
Marianaでは100年以上前に製造されたアンティークも使用していますが、それらはスワロフスキー社からも「自社ミュージアムに入れたい」と直々にオファーが来るほどに希少価値が高いものです。

シンボル

伝統的なシンボルを、身に着けられるようデザインし、ジュエリーに組み合わせました。
シンボルはそれぞれ意味を持ち、沢山のシンボルがあります。

ストーン

自社の工場で手作業によって磨かれています。
特別な研磨技術によって、全ての人々が最大限に引き出された自然の美しさを楽しむ事が出来ます。

Gallery